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ファンレターには自分の住所が必要!送るときの注意点も解説


毎日の生活を頑張る糧として、推し活を楽しむ人が増えています。

そこで「推しにファンレターを書きたい」と考えている人も多いでしょう。


ファンレターには自分の住所を記載する必要があるのでしょうか。

本記事ではファンレターのマナーについて分かりやすく紹介します。



ファンレターには自分の住所が必要

有名人・芸能人に郵送で手紙を出すのなら、封筒には自分の住所を記載するのが基本的なマナーです。

住所や名前を書くのに抵抗を感じる人がいるかもしれません。


しかし不備があると手紙が戻ってくる可能性があります。

そのため封筒には忘れずに住所・名前を書いておきましょう。



ファンレターを郵送で送るときの注意点

ファンレターを郵送で送るときの注意点も紹介します。

特に気をつけたいのは次の3つのポイントです。


  • 手紙の長さ
  • 手紙の内容
  • 切手の金額


注意点についてもぜひチェックしてみてください。



手紙の長さ

正解はないものの、ファンレターは長くても便箋2~3枚までにしておきましょう。

推しへの気持ちを伝えようとすると、どうしても長くなってしまうかもしれません。


しかし長すぎる手紙では読む側も大変です。

読みやすく分かりやすい量で気持ちを伝えてみてください。



手紙の内容

ファンレターを書くのであれば内容も大切です。

推しが読んでも不快にならないよう、ポジティブな内容の手紙にしましょう。


批判や不満などがあったとしても、ファンレターに書くのは避けてください。

応援する気持ちが伝わるような内容を選びます。


また返信を求めるような内容も避けるのがファンレターでのマナーです。

基本的に返信は来ないものと考えるようにしましょう。



切手の金額

ファンレターを送るなら、切手の金額にも注意が必要です。

便箋2~3枚であれば「84円」切手で足りるでしょう。


  • 便箋の枚数が多い
  • サイズが大きい


上記のような場合は郵便の料金が変わってくる可能性があります。

不足すると受取人が支払うか、差出人に返却されるので、注意が必要です。

計量あるいは郵便局の窓口に持ち込みをして、正しい金額の切手を貼るようにしましょう。



推しへのファンレターなら手書きがおすすめ

大切な推しに思いを伝えるファンレターなら、想いを込めた手書きがおすすめです。

日ごろの感謝や応援の気持ちを、ぜひ手書きで伝えてみませんか。

読みやすいよう、なるべく丁寧に文章をつづりましょう。


  • 気持ちをまとめるのが苦手
  • 字を書くのが不得意


そんな悩みをお持ちなのでしたら、手書き屋がご相談を承っております。

文面についてのご相談も可能ですので、ぜひお気軽にお問い合わせください。



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