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手軽で便利な一筆箋とは?書き方を簡単に紹介


贈り物の添え文を書くのなら、一筆箋を使うのもお洒落です。

手紙よりも短くても良いことから、一筆箋は人気があります。


しかし「一筆箋の使い方が分からない」という人も多いでしょう。

そこで一筆箋の書き方を簡単に紹介しますので、参考にお役立てください。



一筆箋とは?

一筆箋とは、細長い短冊形の便箋です。

普通の便箋とは違い、文字を書くスペースは数行のみ。

そこで手軽に気持ちを伝えたいときに適しています。


一筆箋は色やデザインが豊富です。

季節に合わせて、好みに合った一筆箋を用意しておくのも良いでしょう。


御礼や御祝を渡すときなど、一筆箋はさまざまなシーンで気軽に使えます。

短い文章だけでも大丈夫なので、手紙が苦手な人にも一筆箋は便利です。



一筆箋の書き方

普通の手紙とは違って、一筆箋の書き方には特に決まりがありません。

略式であるため、普通の手紙のような頭語・結語は不要です。

一筆箋は以下のようにして使います。


  • 相手の名前を書く
  • 簡単な挨拶を1行程度入れる
  • 本文と結びの文を2~3行入れる
  • 自分の名前を書く


一筆箋を使うのであれば、すっきりとした短めの文章が適しています。

あらかじめ何を書くか考えて、なるべく短めにまとめてみてください。



一筆箋は2枚以上になっても良い?

基本的に一筆箋なら1枚で納めると綺麗にまとまります。

長くなるようなら、すっきり見えるよう2枚に分けてもOKです。


ぎゅうぎゅうに詰めて書くと、読みづらくなってしまいます。

何枚も使うほど長くなるのなら、普通の便箋を使いましょう。



一筆箋には封筒が必要?

基本的に一筆箋に封筒は不要です。

品物に添えるのなら、封筒なしで使っても構いません。


ただし内容によっては、周囲に見えないよう封筒に入れます。

自分より目上の人に送るときも、封筒を使うのがおすすめです。

封筒に入れるなら、一筆箋とセットで販売されているものを使うと良いでしょう。



気持ちを伝えるのなら手書きの一筆箋もおすすめ

さりげなく気持ちを伝えたいときには、ぜひ一筆箋も使ってみましょう。

  • 便箋を使うほど長い文章にならない
  • かしこまった手紙にする必要がない

そんなとき手軽に使えるのが一筆箋です。


パソコンを使うと見やすくて、綺麗な手紙も簡単に作れます。

しかし気持ちを伝えるのであれば、ぜひ手書きを考えてみてください。

たとえ数行だとしても、印刷された手紙より相手に気持ちが伝わりやすくなるでしょう。


字を書くのが苦手でしたら、手書き屋が代筆を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

手紙の代筆だけでなく、文面の作成についても承っております。



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