プロフィール

代表 長谷川 幸恵 プロフィール


手書き屋代表 長谷川 幸恵(はせがわ ゆきえ)


北海道旭川市生まれ。18歳まで旭川で育ち、上京。現在、東京都在住。

6歳から書道教室に通い、毛筆・硬筆共に段を取得。


手紙を書いたり、絵を書いたりするのが元々好きで

学生時代はノートや教科書にいろんな落書きをしすぎて怒られていました。笑

ノートは文字だけではなく、絵を交えながら分かりやすく書くのが得意で褒められていました。

工夫することが好きです。


元々は事務作業などのサポート業務が得意で

ITベンチャーや、大手医薬品メーカー、出版社などで勤務しておりました。



私の仕事は「ありがとう」と言われるのがやりがいだと思っています。

「(書けなくて)困っている人の代わりに書く」のが、私の手書き屋をはじめた理由です。


「手を怪我してしまって、文字が書けない」

「お母さんの代わりに、文字を書いてほしい」

「綺麗な文字で書けない」

「時間がなくて書けない」

「たくさん書けない」


そんな「手書き」のお悩みを解決させていただきたく手書き屋を立ち上げました。

ご依頼者様の背景を汲み取って

それに合う便箋を選んだり、ペンの色も選びます。

(※ご希望があればお伝えくださいね)


私がこのサービスを通して皆様の悩みを解決できることは

手紙を通して気持ちを伝え、人間関係、コミュニケーションを円滑にすることです。


手書き屋を初めてまだ1年くらいですが、現在すでに多くのご依頼にお応えしております。

ホームページに載せていない実績もたくさんありますので

「こんなものも、書いてもらえるのかな?」と思ったらお気軽にご相談してください。


このご時世、パソコンのメールやLINEで済ませてしまうコミュニケーションですが

手書きの手紙やメッセージカードなどは、

便箋やペンの色、種類を選び、そこから時間をかけて書き、読みやすいようにバランスを気遣う…

相手様のために色々尽くして書くものなので

温かい気持ちが伝わる素晴らしいツールだと思っています。


是非今一度「手書き」の温かさを、もらったときのうれしさを

みなさんに提供できたらと思っております。


デジタルでは表せない温かみ、伝える力が手書きにはある。


筆跡はペン字の美文字(楷書)と可愛い女の子らしい文字が得意。


好きなもの:万年筆、エレファントカシマシ、一輪挿し

嫌いなもの:嘘つき、恐怖、決めつけ、攻撃、ネガティブ、ネギ


スタッフ

他、スタッフ多数。